英語の克服

志学理数教室の愉快な英語?授業

まず最初に・・・・
志学理数教室は、英語の指導も行っています!!
数学と理科だけではありません。

 

英語は、小学から高校まで切っても切れない必須教科ですね。
中学で英語が苦手!!!っと感じてしまうと・・・
高校でも、大人になっても苦手なままですよね・・・
英語の学習においては、中学で学習する内容は最も重要な基礎といえるものです。

 

嫌いと思ってた英語が楽しい♪と感ることができたなら・・・
この先、英語の授業や勉強がもっと有意義で自分の為に、力に、人生までかえてしまうかもしれません。

 

志学理数教室では、小・中学生を対象とした英語の授業に、ディズニー映画や音楽を元に
翻訳の授業を2012年からとりいれています。
これは、普段使っている教科書から離れて、生活の身近なものから英語の楽しさや奥深さなど
色々感じることで、もっと英語について知りたい!勉強したい!と英語に対して貪欲な気持ちを
持たせることが目的です。
この授業が終わるころには、何の為に英語を勉強するのか?と答えを探している様な生徒でも
例えば英語の単語をもっと覚えると普段耳にする歌の英語の部分が理解できて楽しいだろうな・・・
と興味津々になります。
2014年では、大ヒットした“アナと雪の女王”の主題歌「レット・イット・ゴー」(英: Let It Go)の
英語での歌詞をみんなで翻訳に挑戦し、大好評でした!!

 

 

このように、英語は苦手意識をもち、仕方なく勉強しなければならない・・・という考えではなく
自ら英語に対しても興味をいかにもち、自分なりのプロセスを踏んでいくのか?が、今後の英語の
点数に大きく響くとおもいます。

 

また、英文法を暗記するのではなくて、理解できるようになったら英文読解もできるようになります。。
そうすると、英語の長文を読むのが楽しくなります。
定期テストは文法等暗記すればある程度点数がとれていても、学力テストや模試になると極端に
難しく感じる!!という方も多いでしょう。
やはり、文法をどれだけ理解して応用につなげれるか?が大きく左右されます。

 

 

 

英語は長文の読解力や文法も大切ですが、
やはり単語の暗記!!はきってもきれないです。
英文を読んでいるときに,正確な意味は分からない
けれど,その中の単語を2,3個知っていたために
全体の意味がわかった!!ということもあると思います。
ということで英語力は単語・熟語の数が重要であると
いえます。
知っている単語や熟語が多いほど実力もあがります。
単語・熟語の覚え方は人によって違います。
そのために自分が一番覚えやすい方法を出来るだけ
早い段階で見つけることが大切です。。

 

 

そこで、志学理数教室では、単語・熟語の暗記数を増やすために、毎回英語の授業には単語テストを
行っています。しかも、このテストは100点満点をとるまで何度でもやり直します
中には、なかなか帰宅できない時もあります。しかし、自分を甘えさせず、諦めず、100点満点を
とる優越感ややりとげる“クセ”
をつけ、自分は出来るんだ!と自信をもちながらこうした日々の積み重ねが
最終的には力となり身についていきます。卒業する生徒は、“あのテストがあったからここそ、
志望校を合格した今の自分がある”
と口を揃えて言いますよ。

 



 
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